名古屋で英会話・英語の発音

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おんごがく社員研修を受けられた方の上達ストーリー

BEFORE 学生時代、語学、特に英語に対して拒否反応があり理系に
AFTEER 自分のしっている単語が耳に入る様になった
STORY 学生時代、語学、特に英語に対して拒否反応があり理系に進みました。この年にて英会話のレッスンを受けると思いませんでしたが、このレッスンを受けて

ほんの少し英語に対する拒否反応がなくなって来ています。

最初はどうなることかと心配しましたが、レッスン1の発音は大変分かりやすく素直に受け入れることができ、自分のしっている単語が耳に入る様になったのは、本当に収穫です。

こんな生徒さん! おんごがく社員研修プログラム ~初級~ 製造業    2013年11月

楽しく英語が学べる場所を見つけた生徒さんのストーリー

BEFORE 私はずっと英語が嫌いでしたが外国人の友達がいるため、勉強を始めました。
AFTEER ネイティブの友達に発音が上手になったと言われ、自分では気付かなかったけど上達していた事に驚きました。
STORY アメリカに旅行に行った時、喫茶店で一緒にいたアメリカ人の彼が、日本語で いきなり 『彼はカツラだよ』と店の中に入って来たおじさんを見て言いました。
店の外に出て『HAIR PIECE? 』と聞くと『そうだよ、よく知ってるね』と言ってくれました。
その単語は、レッスンで教えてもらった単語で楽しく教えてもらったので忘れず、すぐに出て来ました。
なによりも 私は英語が話せなかったのですが、旅行先でたまたま出会った五歳の女の子と会話をして遊ぶ事ができ、嬉しかったです。

私は、色々な英会話教室に行ったけど

とにかく 楽しく英語が学べる事はここだけと思います。
こんな生徒さん! ウイングコース終了 2013年8月

インドで初めてスピーチをした生徒さんのストーリー

BEFORE 海外でスピーチをしたことのなかった私が・・・
AFTEER インドでのスピーチが、かなり盛況でした。
STORY

日本人の中で一番発音が良いとお声あり。

自分としてはまだまだ80パーセントですが短時間であそこまでできた事に感謝!
また近いうちにスピーチ聞いてください。

こんな生徒さん! トライアルコース終了 トヨタグループ 社員 2012年12月19日

短大恩師のために受賞ストーリー

BEFORE 英語のスピーチの大会に出場するために授業を受けました。
AFTEER スピーチ大会で2位をとることが出来ました。
STORY
おんごがくの授業の内容は、まずアルファベットの発音を一つずつ確認することでした。
発音記号を書いていくときに、あれ?なんだっけとわからないものが幾つかありました。
自分はわかってるつもりでした。
そして発音するときにD、S、T、Rなど細かい発音が上手くできていませんでした。
一つずつ確認することで、自分の苦手な発音に気づくことが出来ると学びました。
次に苦手な発音を練習するときに私は口が動いていませんでした。
そこで口の動きを鏡で確認しながらやりました。
それから姿勢も正しくしたり腹式呼吸を意識しながら練習しました。

それから、文章を読むときに早さやイントネーションなどを海外ドラマで学んだりしました。
英語の発音向上には口の動きだけではなく、姿勢や解釈も同じぐらい大切だと学ぶことができました。


発音の練習は美顔にいいので現在もやっています。


発音改善には一つずつ確認することが大切なので、発音の練習するひとに基本から練習することをオススメしたいです。
こんな生徒さん!
トライアルコース終了 大学2回生 南山短期大学 2011年3月21日

常に中国語で成績トップになった大学生のストーリー

BEFORE 全くの初心者だった私が・・・
AFTEER どの中国語クラスでも常に1位でした。
STORY 大学1年生はじめの数ヶ月間、こちらの発音教室を受けました。
ある中国語学者によると、中国語の発音を完璧にすれば、中国語の50%を習得したのと同じなのだそうです。
これは本当だと思います。それもあり、

私はどの中国語クラスでも常に1位でした。

中国語において、発音がどれだけ重要か認識している人はまだ少ないかもしれません。
授業ではまず、発音表を見ながら何度も発音の練習をしていきました。日本語でいう50音表のようなものです。
中国語は高校時代にも1年間学習したので、基礎中の基礎である発音は少し退屈かも…と感じていました。
しかし、それは間違いでした。自分がどれだけ間違った発音で話していたか気づくことができました。本当に発音が良くなりました。
ほとんどの中国人に褒められます。そして、正しい発音ができるということは、リスニングも正確にできるということです。
自分が間違った発音をしていることすら気づかないのに、リスニングができるはずがありません。今では単語が分からなくても、相手が何と発音したかは分かります。なので、「今の●●ってどういう意味?」と訊くことができます。
その単語すら聞き取れなかったら聞き返すことも、辞書を引くこともできません。
これが、中国語の発音を完璧にすれば、中国語の50%を習得したのと同じということだと思います。
中国に行ってみると分かると思うのですが、間違った発音だとほぼ中国人に聞き取ってもらえません。
嫌な顔をされ、相手にしてもらえないこともあります。話す声の大きい中国では、自信なさげに小さい声で話していると大体大声で聞き返されます。これが結構怖いんです。正しい発音を習得すれば、自分が話すことにも少しは自信が持てると思います。
これから中国人観光客の数も増えますし、仕事等でも中国人と関わる機会が増えます。
中国語を習得すれば、あなたはとても大切にされます。そして異文化交流の本当の楽しさにも気づけるかと思います。
今では私は中国オタクです(笑)

就職先も中国と関わりがあります。

発音教室で学んだことは本当に基礎中の基礎でした。
しかし、これはこれから中国語を学ぶにおいてずっと役立つスキル、習得しなければいけないスキルです。
「発音?そんなの完璧だよ。」と決め付ける前に、ぜひ一度教室を覗いて自分の発音を改めてチェックしてみると、
新たな気づきがあると思います。

こんな生徒さん! 学生限定コース終了 大学4回生 愛知大学 2010年7月1日
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