英会話講師が本気で英検1級を取るまでのシリーズ20

英検1級チャレンジ

 

今回も、
豪快に落ちたー!

 

しかし!!!!

 

落ちたのに

まるで成功事例のように備忘録を出す!!

 

なぜなら、挑戦し続ける限りその態度は合格だから!!

 

英検1級受験備忘録
〈1級リスニングと仲良しになる私の方法〉
毎日2〜4時間英語ラジオを聞いて英語脳にする、準1級の同じ回のリスニング過去問を5回程度解いて、あえてステップバックする、1級の同じ回のリスニング過去問を5回程度解いて問題に慣れておく、リスニングpart2は流れが決まっており、「タイトル」→「一般論」→「科学者による現状報告など」→「ところが新しい発見が…」答えは70秒間の間の最初の20秒以内と後半の50秒以降にしかない〈統計によると90%〉、7つの習慣の原書を読むと意外と簡単にスラスラ読めて、自信がつく、過去問は100回解くこと、リスニングと言えど頭の中で読んでいるので、結局読解力を空中戦で発揮することになる。

追記:
TOEICの問題集を4回程度解き、処理速度をあげる、1級は深さを求めて、処理速度は求められていないので、TOEICとMIXトレーニングで早く深くなる。
part2は、設問ナレーションを先に聞いて、問題ナレーションを後で聞くというやり方が、設問に意識をもって聴ける、ラジオでの速聴トレーニングから精聴トレーニングに切り替えることが必要。

追記:
メンタル面、1級取って何したいか、明確に言語化しておくこと、受験前に神社でお参りしておくこと

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

 

 

 

・・・・・・・・・・!!!!

 

 

って準備して不合格→

 

う、
うぇーい。

 

もはやよく分からないテンションだ。

 

え?

 

英語講師で1級になかなか合格しない内容を公開して
どういう気持ちか知りたい?

例えば、
うまく行っていない過程を明確にする中に、
常に学習者として、生徒さんの痛みとか悩みに向き合いたい。
、またうまくいかないことを認識して自分を戒める。
そんな感じかなぁ。

ビジネスではないことを目的としたブログなので、
そもそもあんまり恥ずかしいとすら思ってないですね。

なので、
合格してから、その結果を出したやり方を出した方が
ビジネス的には良いという考えもありますが、
もちろんこのブログはその方向でやってませんので、

結果が全てと思われる方は
あんまり真面目に読まないでね。

 

完全と不完全の

「ゆらぎ」の中でたゆたって、
かつ自分の「道」を形成をしている感じ。

ひょっとしたら元々の原始茶道の精神もこんな感じかも↓。

おもてなしの努力はするが、

完璧じゃなくても、

それはそれで一期一会の「味」

もてなされるお客さんもそれを分かって楽しむ阿吽の空気。

お客様は神様じゃねーよ?w

もてなす側も
もてなされる側も、

「道」を「楽しむ」故に「道楽」
それでいんじゃね?

的な。

 

茶道真面目にやってる方、すいませんよー。

 

ま、

努力はするが、

完璧は目指さないよー

その「ゆらぎ」

が面白いじゃんっていう

精神かなぁ。

今後も、続いていきそうなんで笑

 

これからもよろしくお願いしまーすʕ•ᴥ•ʔ

 

つゞく

 

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