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遡ること5年前、

この記事で、

ビヨンセがもし子供の

名前Ivy Blueにちなんだ

ファッションブランド立ち上げていたら、

商魂たくましいな!

と書いていたのですが、

 

本当にやってる笑笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちがその記事

 

 

ビヨンセ借り

 

 

普段から、

実は未来を予測するトレーニングを

しています。

 

 

とか言ってみたりして笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年 9月 6日(水)3:47

カテゴリー:英検1級チャレンジ | | コメント (0)

2017年1月がなかなかいい感じまで行きました。

 

なかなか合格させてくれません。(´ω`)

 

 

今まで受け続けてわかったことをデータにして見ましたので、

今から英検を受けたい方、受けている方は、(合格してませんが)

ご参考までにどうぞ♪

 

 

 

 

 

 

 

 
初回は合格まで18%,最大33%足りないところを

合格までの距離2%まで詰めることに成功。

 

 

青は総合% 緑は70%までの差を表す、0%に近いほど、合格に近い。

会社実績で言うところの青が利益で、緑が負債のような。↓

 

 

表1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑総合はじわじわ2年半かけて上昇中。株価チャート?笑

 

 

 

 

表2

 

 

 

 

 

 

 

↑聞く力と総合の関連性はこちら連動してますね。

 

 

 

表3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑読む力を総合の関連性はこちら、

ん?連動してるようですね。

 

 

 

 

表4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑書く力と総合の関連性はこちら

んん?まあまあ連動しているようにも・・・

 

 

 

結局、どこから手をつけたら良いというのはなく

全部やらないと総合力は上がらないという結論でした。

 

《☆心境の変化☆》

 

 

英検1級を受けることが重荷に感じなくなってしまいました。

 

何だろう、前はあんなに寺に籠って修行って感じだったんですが、

楽しくトレーニングみたいなノリに変わってきています。

 

 

ちょっとロードワーク毎日続けてますという感じ?

 

 

 

 

・・・続くんかーい。

 

☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー

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2017年 8月 28日(月)5:18

カテゴリー:英検1級チャレンジ | | コメント (0)

半年ぶりにブログを書きます!

 

おそらく、

いろんな1級合格者の成功体験ブログがあるかと思われますが、

こののブログは、

「多くの失敗を見せることで、泥臭さでは他者の追随を許さないため読者の状況によって幅広く応用ができる!!」と、「留学などコストかけてないのに、成長している!!」

という2点で、フツーの成功者自慢話ブログに比べて、

特異点(シンギュラリティ)が垣間見られるかと思います。

準1級あたり取れた後って、プライドや世間体の方が大事ですからねー。

失敗やミスを公開できなくなる、「結果が全ての世の中」という風潮の中で

このブログは「失敗から何を学ぶかリアルタイムで観られる」という特異点をデザインしています。

人の失敗から学ぶことは多いかなと思うから。

出してます。

「成功者の話って結果論じゃん。」って80%の人は直感してるんじゃないかな?

 

というわけで、

 

2016年10月に受けた英検がとっても悲惨だった、

エッセイ満点がどうとかという話ではなかった!笑

酷すぎて、ブログどこではなかった!涙

くやすぃ〜S__4341762

 

 

分かりやすいように、

113点満点換算で、前々回と前回比較すると、

76点→65点って・・・

がっくしだね、これ。

 

どうしたんだろう?

 

「引っ越し」と「ファスティング」を

試験前に同時にやっていただけで、

そう、それだけなのに!

「どうしたー!!!?」という結果に終わりました。

それか、

それが原因か。

 

 

「どうしたー!!!?」だけだと、

最近にわかに増えている

このシリーズの読者の方に申し訳ないので、

お休みしておりましたが、

(くやすぃー!)

今回はお土産一つでももって帰ってもらえるように、

用意しておりますよ。

2017年1月も受けました!

一番勉強してなかった回なのに、一番手応えがありました。

ででん!!

 

自己採点

合計 113点中83点くらい

おおー!!!???

内訳

♥Reading

Part1 19

Part2 4

Part3 14

♦Listening

Part1 7

Part2 7

Part3 8

Part4 2

♠Writing

たぶん22くらい※過去平均から

合計83点くらい

 

【過去の推移】

58→42→55→57→71→76→65→83(自己採点)/113点中

 

過去から振り返ってみても数字が動いている。

 

今回はコンディションにこだわりました。

 

何をやってきたのか、忘れないうちに、
書き出しておくと

【試験当日の朝】

8時に起きる。

コンタクト装着!※これ大事、メガネの視野では、間に合わない!あと、メガネ疲れる!
英語ラジオニュースを流す。
栄養たっぷりの味噌汁とサラダを食べる、炭水化物はなし。
試験開始の1時間半前に家を出る。
会場が南山大学だったのですが、名古屋大学のスタバに行って、
「よりできる人たち」の波動の中に入って、エッセイの模範解答を写す練習。
12:30受付開始のところ12:20から受付待ちして、1番で入る。
【問題の時間配分イメージ】

part1ー18分

part2ー9分

part3の1ー7分

part3の2ー8分

part3の3ー15分

Essay-30分

残りあれば-Review

 

【会場入りしてから】

入ってすぐアイマスクをして、周囲の状況をシャットダウンして、

ひたすら英語を聞いて英語脳を再起動する。

 

【試験開始からの感触】
part1:15minで終了part3まで初めて時間内に終了して、30分かけてエッセイ完了。
リスニングはラジオより遅いなと感じる余裕があり、落ち着いてできた。
また、前回はエッセイ終了後、ヘトヘトになっていた体力も、
随分、残っていて、もう一回試験受けても、いけるかなと思えたくらい。
前回のテストは、我流でファスティング中に英検受けたら、

惨敗でしたので、

それを踏まえて、
【2016年10月の試験からやったこと】

「当日までに完成された身体のコンディションを作ること」

1プロからファスティング指導を受ける
2プロから栄養について学ぶ
3毎日7時間は睡眠を取る
4英語のラジオを毎日聞く(とにかく聞く)
5単語の総復習 6英作文の模範解答を写すだけ

と、力を発揮できる環境を作りました。

 

S__4341766

 

【過去コスト】

過去2013年8月頃から使ったテキストの総コストは

だいたい22,000円です。

他は、検定代8回×8,400円

トータル89,200円

 

 

 

というわけで、

次回一次結果発表!!

 

つづく

☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー

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2017年 1月 29日(日)6:01

カテゴリー:英検1級チャレンジ | | コメント (0)

「ちょっとこの講師、英検落ちまくってるけど、

教室大丈夫??」

 

そんな声がそろそろ聞こえてくる今日この頃ですが、

ちょっとそんな話もいれながらの話題。

 

え??日本の英語教育って??

 

1世紀ちょっとほどの歴史の中で

 

英語教育の歴史に2つの源流が見られます。

そして現在、

 

福沢諭吉式、文明開化読解専門教育で行くか?

津田梅子式、帰国子女優位教育で行くか?

彷徨っています。

 

今までのの教授を生み出すシステムは

<日本人のアイデンティティのまま英語を読解することがゴール>

福沢式です。

 

それを脱しようとしていうのが、

<ネイティブのアイデンティティに沿ってトータルの英語力を上げることがゴール>

津田式です。(細かいところは置いておいて中心はそこにあります)

 

 

日本人の読み書きができて、

話す聞くができない直接の原因は、

福沢諭吉式、文明開化読解専門教育を始祖とし、

後継者が代々、あんまりしゃべれない教授を生産し、

またその教授が次世代のあんまりしゃべれない

英語の先生方を量産していくので、

あんまりしゃべれないよーという現状の教育方式があります。

(でも、留学すると、読み書きは褒められます。)

 

かと言って、

津田梅子式、ネイティブ優位教育では、

普通の99%の日本人には、

強引過ぎるでしょう!!

津田式だと、反動で日本人のアイデンティティは消滅しますね。

実際津田梅子が良くも悪くもそうでした。

 

 

2つの中間がないのが、

 

現在の日本の英語教育です。

 

特に話す、発話する、発音する、思考や感情をプレゼンする学習方法が

教授法レベルでプログラム化されてないのが

日本の英語教育の特徴と言えます。

 

 

ところが、日本人のアイデンティティもあり、

英検は1級程度で、

会話もできる状況が比較的低コストで、量産できればと考えれば?

 

 

どうでしょう?

1日100分くらいの学習×3~4年ほどで、英検1級レベルの力を発揮し

年収800万~1000万クラス

の仕事ができるようになれば、

時間がかからない投資ではないでしょうか?

 

 

このブログを書いている

私がかけたのは、

なんと

10万円未満

ですので、

かなり費用は低コストです。

英語圏は過去にイギリスに3週間ほど研修に行った

というだけです。

 

初心者向けの音から入る英会話上達法はほぼ完成されていますので

更に英検1級までの資格対策を準備しています。

ちなみに、

TOEICと英検1級との比較ですが、TOEIC950点~満点の人でも、英検1級取るのに、2年ほどかかったとか。

 

 

実は、今私がやってることは記録されていて、

汎用性のある日本人向け英語教育の在り方も、探っています。

それは発音から入って、だれでも取ろうと思えば1級まで取れる

「低コストで日本人向けの英語教育を完成させるため」

でもあるのです。

そのための調査もしています。

 

 

なので、1発~数発で合格しちゃうと、逆に調査できないんですよ。いいわけ笑

 

教室の話をさせて頂くと、

「英語でコンプレックスを感じる日本人を一人もいない状況を作りたい!!

自分自身が苦労した事があるから、その生徒さんに適切なアドバイスができる、

理念は応援する生徒さんは、成功させること!!」

 

そんな想いでレッスンをしていますので、

教えることを前提に、

今英検を(挑戦して)受けています。

 

また、他の先生がたが市販してやっているなんちゃら方式を

踏襲したら、自分で看板を立ち上げる資格はないと思っていますので、

あえて、やり方は独自にゼロから作っています。

 

このブログを読んで下さってる方には、

せっかくなので、

英語教育ってなんだろうみたいな、

きっかけになれば嬉しいです。

 

スピンアウトしましたが、

 

~次回、収穫期、論文満点への道のりの巻~

 

では、お楽しみに♪

 

つづく

2016年 6月 30日(木)2:50

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