名古屋で英会話・英語の発音

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今回は、シリーズお休みして節目の前に、

 

 

思いのたけを綴ってみました。

 

 

最近自分の仕事に誇りを

 

 

感じられるようになってきました。

 

 

その理由の一つに、

 

 

2015年の10月で

 

 

5周年をお陰様で迎えられること!

 

 

もう一つは、生徒さんに

 

 

技術系の豊田自動車の社員さんが、

 

 

1人、TOEIC対策で

 

 

受講してくれるようになったこと!

 

 

しかも今もう一人、豊田自動車の社員さんが

 

 

海外赴任を前に、

 

 

会話中心で受けに来てくれています!

 

 

こちらも技術系。

 

 

初の生徒さんは、国際交流を

 

 

私が主催していた時に参加者として

 

 

来て下さっていた、着付の先生で、

 

 

本当にご契約の際は、

 

 

手が震えたものでした。

 

 

私自信が着物屋さんで働いていたという

 

 

異色の?

 

 

語学教室経営者で、

 

 

着物の話ができるという共通点があったことは、

 

 

大きかったでしょう。

 

 

着物屋さんの時は、

 

 

普段から50万~100万円以上のものを

 

 

お勧めしていたのに、

 

 

自分で設計した、

 

 

5万円以下のレッスンをご契約する時に、

 

 

すごくドキドキしたものでした。

 

 

初生徒さんから今までの教室運営で学んだことは・・・

 

 

・試行錯誤でも、挑戦し続けてきたから、今がある。

 

 

・不可能は可能になる。

 

 

・才能は初めから与えられていない、

 

 

サバイバル状況になってから、

 

 

経験や情報が合体して、

 

 

初めて開発される。

 

 

最後のところは、アスリートやアーティストがここで、

 

 

力出せないと、

 

 

もう終わりだよって

 

 

いう状況に近いかもしれません。

 

 

当時、国際交流の私しか知らない人が

 

 

たまたま教室の事を知ったら、、

 

 

この状況変化にびっくりされると思います。

 

 

「あの状況から豊田社員に教育??」

 

 

そして、私はこう言うでしょう。

 

 

「エリートっぽいですけど、

 

 

意外と豊田社員も泥臭いところもあるんですよ。」

 

 

って。

 

 

もう何年か前からよく知っているかのように。

 

 

本当は何年か前は、

 

 

5万円以下のレッスンで

 

 

プルプル震えていたんですけど!笑

 

 

そんな風で、

 

 

生徒さんは、中学生から名大生、

 

 

社会人は転職中の人から豊田社員まで、

 

 

ABCからTOEIC840くらいの人まで

 

 

教えて頂く機会を頂いております。

 

 

5周年ちょっとフライングしてますが、

 

 

この節目に、

 

 

人の力になれる仕事に誇りと

 

 

ミッションを感じます。

 

感謝

2015年 8月 27日(木)4:50

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中部経済新聞

HORAISEN 中小企業の経営者個別指導

発音重視の英会話教室

年間契約倍増へ

発音を重視した英会話教室「おんごがく」を運営する

新聞デビュー

HORAISEN(名古屋市中村区黄金通、兼田誠代表)は、中小企業の海外進出を支援するため、経営者らを対象としたマンツーマンレッスンに力を入れる。これまで新規契約件数は年間60件程度だったが、今夏の法人化を目指して宣伝に強化しており、12月末までに倍以上の144件を目指す。(大蔵敦生)

同教室は2010年、兼田代表が脱サラして立ち上げた。語学に興味があり、長年ボランティアで英語を教えていた経験から「まず発音をしっかりと習得することから始める」と独自の方法で運営している。

これまでの契約件数は160件以上。ほとんどが一般で、企業関係者はこの数年徐々に増えている。兼田代表は「中小企業でも海外に進出せざるを得ない状況。大企業や中堅企業は自社で対応できるが、中小・零細企業は対応に困っている。今後需要は伸びてくる」とみている。マンツーマンレッスンで、テキストは生徒が好きな曲や映画を題材にしたオーダーメイドを使用。文法が苦手な人など個人の実力に応じて教えることが特徴だ。1回のレッスン料は6500円。初心者コースなどコースも設定している。英語だけでなく、中国語も教えている。

3次下請けの自動車部品メーカーの経営者や、台湾にラーメン店の出店を検討していた経営者が受け、実際に進出を果たしている。兼田代表は英語は道具。実際にビジネスが成功するように支援していきたい」と話している。

2015年 4月 7日(火)12:53

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モーニングサービス結婚式の2次会会場のような素敵なお店で、

今、モーニングサービスが始まりました。

普通のモーニングになんと、シメのケーキ!!

これが美味しい!!

てシメって居酒屋か?(笑)

昼はタジン鍋のランチ、夜はBARをやっています☆みなさんよかったら、

よってみて下さいね♪店長が格闘家らしくて、

すご技をみせてくれるとかくれないとか・・・

ちなみにモーニングは500円でした★☆~~~

こちらHP

http://ademok.web.fc2.com/”>
住所:愛知県名古屋市中区正木1丁目14‐2

2012年 1月 10日(火)5:28

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周囲の友人関係が結婚式をあげて、
出席させて頂くからには、祝福しつづけたいものですね。

なんでもバラ色に見える勢いがないと、結婚なんてできないので、
何手先も見据えてというのは、正直、難しいところですね。

理屈じゃないんだよ~と思う方もいるかと思います・・・

病気の発生も予防すれば改善されます。
離婚の発生も対策すれば抑えられます。

離婚の相談を受けたら、相談にのってあげて、みんなで協力して見守って行きたいものです♪

~離婚を知る者は、結婚を知る。~

結婚について深く考えるために、

離婚について調べている人は少ないかもしれない、と思い、考えてみました。

病気も予防すれば改善されます。

どうせ結婚するなら、離婚したくないですよね、当然。

でも離婚率は上がっています。

離婚率 wikiより

厚 生労働省「平成21年 人口動態統計」をみると過去40年間の婚姻数が3202万人、同じく30年間の離婚数が748万人となっており離婚率は23%と もっとも婚姻数が多い1970年代を含めたデータであるにもかかわらず「4組に1組が離婚」と比較的高い数字が出ている。

なぜでしょう?

考えて、調べて、まとめてみました。

で、チャプター4に編集しました。

1男性に原因がある場合

2女性に原因がある場合

3環境に原因がある場合

4グローバルな視点から日本の結婚観をみてみる

あるあるパターン、よく聞くパターンは、最近の傾向・・・

ではさっそく、1男に原因がある場合

この、男性に原因がある場合は、女性の視点からみてみないとわかんないですよね。

女性が別れたくなる多いパターン

part1 熟年離婚

「男 は仕事、女は家庭、男が上、女が下って今さらない。若い時に、高倉健にあこがれていて、今でも、全然違うのに、そういう雰囲気を出そうとしているが、無理 がある、たばこはやめない、偉そう、家の手伝いはしない、喋らないのがカッコイイと思っているが、実は私はあなたが何を考えているのかよく分からないのよ ね、もうついていけない、子供も独立して片付いたし、そろそろ自分の人生を歩みたい、ヨン様かっこいい、もう我慢の限界。」⇒熟年離婚にありがちな傾向の イメージ

part2 若年離婚

「浮気癖、女癖が悪い、チャラい、結婚しても合コンにすぐに行 く、経済力がなさすぎる、計画性がなさすぎる、覇気がない、夢がない、見た目と中身のギャップが激しい、最近会話がなくなってきた、口だけ?自分知ってい るの両親の安定的な結婚生活と違う、周りも離婚しているし、しょうがないこともあるよね、まだ人生始まったばかり、舵を切るならまだチャンスはある、毎年 誕生日には、韓流スターみたいな人から花束もらいたい。もう我慢の限界。」⇒若年離婚にありがちな傾向のイメージ

【離婚の原因】wikiより
司法統計によれば、離婚の申し立てにおいて、妻からの申し立て理由は、「性格が合わない」、「暴力をふるう」、「異性関係」の順で多い

だそうです。

~今日のまとめ~
女性の主張

「会話がなければ何を考えているか分からない、釣った魚にえさをやらないのは問題外、上下関係ではなく、パートナーとしてみてもらいたい。家事子育ても共同作業で。」

特に離婚のよくある共通の原因に会話不足がある、女性は男性が何を考えているか知りたいため、会話を必要としている。会話は、問題を解決する入口になり得る。

会話の注意点 wikiより

男性と女性では、コミュニケーション(会話)の目的や内容が異なっている。
男 性は、階級のような序列の中にいる。男性が話す内容は、直接的で簡潔であり、最終的な結論を端的に述べたものである。男性は、問題解決を目的とした機能的 な情報伝達を上から下へ行っている。女性は等質な融和の集団の中にいる。女性が話す内容は、相互の協調を目的とした私的で感覚的な情報交換である。女性 は、会話を通じて、相手と親密に喜怒哀楽を共有する。
争いは、男性にとっては、上下関係を決めるための手続きであるが、女性にとっては、関係の破綻を意味する。
コ ミュニケーションの男女差に対して、相手の方式を邪悪なものと決め付けたり、自分の方式をさらに強く押し付けたりすると、コミュニケーションの失敗が拡大 し、紛争はエスカレートして、苦痛が蓄積する。コミュニケーションの方式に違いがあることを理解して、自分の真意を正しく伝え、相手の真意を正しく理解す ることが必要である

更にまとめると
「男性は問題解決を目的とした会話を好み、女性は交流を楽しむことを目的とした会話を好む」
ということでしょうか。

チャプター2につづく・・・

2012年 1月 9日(月)12:42

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