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つまり???

 

やりがいがある!

 

 

前向きですいませんね!!

 

 

~どれほどやりがいがあるかご紹介~

 

 

「その1英検1級総合格者数」

英検が始まってから50年ほどで、-ブログ-図表難易度比較
英検1級合格者数
総数 推定10万

※計算式

総受験者数 全ての級の受験者数×0.1%=およそ毎年の英検1級合格者数の傾向がある、
2014年までの総受験者数9千8百万人、よって10

万人ほど

 

「その2医師の数」

日本の医師の数がおよそ30万人と言われています。

2014年統計
厚生労働省HP<統計表>を参照
医師の数はこちら

 

 

 

 

「その3東大生の数」

東大生が卒業する数が、毎年3千人くらい。

英検はここ最近は毎年2500人くらい。

英検がスタートした1963年頃から、ざっと計算して、

東大合格者数は14万人ほどいる

 

「結論」

英検1級は、現在総数10万人くらいで、全国の医師より、東大合格者数より少ないです。

今、新司法試験より狭いです、合格率だけで言いますと。

※↑全て自力計算につき、責任はご自身で。

 

英検1級を大学卒業レベルにしている設定にツッコミいれていい難しさなんですが、

付加価値がどんどん上がりますね。

 

 

私の成績

 

不合格59→不合格42→不合格55→不合格57から

 

連敗続きで、点数も上がらずショボーン(´・ω・`)だったのですが、

 

変化点が起きました!!!

 

 

 

 

 

合格点82点で今回も不合格、

だけど、

71点?ブログ-テスト結果

 

 

 

※42点取った時の成績表は、見当たりません、

多分海外旅行に行かれたのでしょう。

 

 

予想していた未来の点数と・・・    ブログ-変化点のイメージ

 

※変化点のイメージ参照

 

 

 

 

 

おなじじゃぁ!!!!!!

 

すごい!!イメージに沿っている、予定より1回分おしているだけ!

 

 

本当は合格までの自己設定期限過ぎてますが、

 

 

続けてみたくなりましたので・・・

 

 

チャレンジブログ続きます!!!

 

 

変化点を起こしたやり方は

 

 

また次回っ!

 

 

チャオ!

 

 

 

つづく

 

<お知らせ>

 

 

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なんでも、

 

 

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実は生徒さんで1名

 

 

オーストラリアからブログ配信してくれています。

「中卒、英語の成績オール1の僕がペラペラになるまでのブログ」

※R15の内容となっております/人によってはドン引きする内容ややあり/下ネタややあり/暴力表現まれ

 

 

 

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普段はこんな感じで、

英語や中国語発音の初心者向けにレッスンしています♪

YOUTUBEで未来が変わる英語発音レッスン

2016年 3月 29日(火)12:45

カテゴリー:英検1級チャレンジ | | コメント (0)